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Bose QC30 vs QC20。最新のQCx0は最上のQCx0か?

2016年12月8日

発表から発売までが長かった Bose QuietControl 30(QC30)。ボーズとして初めてのBluetoothに対応したインイヤータイプのワイヤレス ノイズキャンセリングヘッドホンです。

このQC30がようやく発売され、今回、ボーズよりモニターとして借用する機会を得ました。

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QC30について、QC20(ワイヤードのインイヤータイプ ノイズキャンセリングヘッドホン)、そして QC30と同じくBluetooth対応の インイヤータイプ ヘッドホン SoundSport との比較も含めて紹介していきたいと思います。

QC20 から QC30 に変わって全てが良くなったのか? このレビューでは The そうじろう の見解を述べていきます。

Bose QuietControl 30(モニター品)開封の儀!

今回の Bose QC30 は、ボーズからの貸し出し品のため新品ではありませんが、実際にパッケージを開けた時の状況はそれほど変わりないかと思いますので紹介していきたいと思います。

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パッケージの箱には大きなQC30のイヤホンが大きく印刷されています。

外装はスリーブになっています。ブラックのボックスをスライドして取り出します。

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ブラック地にホワイトの小さな Bose ロゴ。カッコイイっす!

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このボックスはパタンパタンと横に開ける仕様です。これは カッコイイ!!開封からボーズ商品の価値が始まっています!

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プラスティックのトレーに QC30 がホールドされています。実は一度QC30を取り外してしまったので、今ひとつ美しく収まっていません。ゴメンなさい。

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プラスティックのトレーを取り外すと下にはアクセサリーが入っています。

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↓ QC30の内容物です。QC30本体、キャリングケース、StayHear+ QCチップ(S,L)、USBケーブル、その他の書類が同梱されています。

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イヤーチップ〜イヤホン をチェック!

StayHear+ QCチップ は、出荷時にはQC30にMサイズがつけられています。SサイズとLサイズが同梱されていますので、自分にぴったりのサイズを見つけましょう!

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StayHear+ QCチップの内部が白いとS、グレーがM、黒がLです。Lという文字が StayHear+ QCチップ に刻印されていてもそれはサイズではなく、左側を意味するLですのでご注意を。(さすがにわかりますか!)

↓ イヤホン本体にも右用を示す R の文字が印字されています。

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この StayHear+ QCチップ をしっかりと固定する突起などがBOSEの特徴ですね。

↓ イヤホンの開口部(ノズル)はメッシュになっています。ここには水を通さない布が使われていそうですね。

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StayHear+ QCチップ をかぶせると、イヤホンの R 文字が見えなくなりますが、StayHear+ QCチップ自体にも R が刻印されるので左右がわからなくなっても大丈夫です。

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エンクロージャー(イヤホン部)の外には複数の穴が開けられています。

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左右合わせて6個のマイクを内蔵しているそうです。どの部分にマイクがあるのかが、非常に興味あります!オーナーズガイドの各部説明を見ると、上の写真の穴部分を示してマイクと記載されています。

↓このように後ろ側にも穴があります。

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↓ 上部にも穴があります。

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QC30のイヤホン部分を確認してきましたが、Boseらしい質感の良さを感じます。

インラインリモコン

QC30のインラインリモコンには多くの機能が組み込まれています。

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音量+、音量−、マルチファンクションボタン(中央)、側面にはノイズキャンセリングを調整する強弱ボタン、そして裏側にはペアリング用のNFCが付いています。

ノイズキャンセリングの無い SoundSport Wireless では、このインラインリモコンに音声用のマイクが付いていましたが、QC30では右側イヤホンのマイクで音声を拾っています。(実験をして確認しました)

このインラインリモコンは操作しやすい作りです。また備え付けられている位置についてもちょうど良い位置だと思います。

ただし、ノイズキャンセリングの調整操作については、ボタンが小さいため若干の慣れが必要です。

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側面のノイキャン調整ボタンは小さく、薄く若干押し辛い

ネックバンド部

Bose QC30 の特徴でもあるネックバンドについてチェックしていきます。

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このQC30のネックバンドは、電気回路及びバッテリーが内蔵されています。ソフトな手触りの素材で出来上がっており、しなやかに広がるので首の太さなどは問題にならないと思います。また、重量も軽い(28.4g)ため装着感についても全く問題ありません。

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自重でも少し広がる位のしなやかさです。

右側に刻まれた Bose ロゴがカッコいいです。このロゴが右側だという目印ですのでチェックして装着すれば、左右を間違う事はありません。

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BOSEロゴがかっこいい!

少し気になるのは、ネックバンドからイヤホンまでのケーブルの生え際(!)。

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イヤホンを接続しているケーブルの付け根。若干心配。

この外観では、引っ張ったら抜けそうなイメージを受けてしまいます。しっかりと対策はされていると想像します。逆にこの外観でなくしっかりとケーブルを固定してしまうと装着感に影響が出るでしょうから、なるほどこうなのか・・と思うデザイン(設計)です。

写真で見るとホコリが目立つので何とかして欲しい・・。

ネックバンド右内側に電源ボタンとインジケーターが設置されています。

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電源ボタンは押し難い印象。

驚くほどこのスイッチが押し難いです!スイッチが固い!どこが基板上のスイッチの中心なのか分かり辛く今ひとつスッキリしません。

バッテリーのインジケーターはバッテリー状態を、BluetoothのインジケーターはBluetoothの接続状態を表します。ネックバンド装着時にはこのインジケーターは見えないのですが・・。(音声ガイドで教えてくれるからOKという所でしょうか)

↓ 他のレビューで「安っぽい」と不評の充電用USB端子。

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カバーを押さえていないと充電用USBケーブルが差せない

確かに高級感は無いですが、僕は特に安ぽっさは感じません。それよりも、ケーブルを挿す時に、この写真のようにカバーを押さえていないとケーブルがさせないのがちょっと問題です。押さえていればいいだけなのですが・・。

↓ ネックバンドの中央下側には、プラモデルでいう所のゲートのような跡が見えます。(かなり目立つように拡大して撮影しています)

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だからどうだ!?という訳ではないのですが、もう少し目立たないように仕上げられなかったのかな?という気持ちはあります。

キャリングケース

Bose QC30 には専用のキャリングケースが付属します。

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ほとんどのボーズのヘッドン製品にはケースが付属しています。QC30のネックバンドの形状に合わせた専用設計のキャリングケースです。

BOSEロゴはプリントです。

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ボーズロゴが印刷されている。

↓ ファースナーのつまみはプラスティック成型されており、ボーズロゴが刻印されています。

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キャリングケースのサイズは、自然な状態のQC30のネックバンドよりもやや小さいです。

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そのため、QC30をキャリングケースに収納するには僅かにネックバンドに力を加えてケースに収めるようにします。

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↑キャリングケースの内側はほとんど空間なのが勿体無いですね。

ケースのフタ側にはポケットがあります。このポケットにUSBケーブルや予備の StayHear+ QCチップ を入れておくといいでしょう。

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ファスナーを閉める場合にも、ケース自体にマチがあるためQC30に圧を加える事なく閉じる事ができます。

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ケースサイズを他の機種と比較してみました。

左がQC30、右下が QC20、右上が SoundSport wireless

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左 QC30、右下 QC20、右上 SoundSport wireless

サイズの違いがすごいです。QC30のキャリングケースはファブリックではないため傷がつきやすそうな印象があります。QC30以外はファブリックなので、傷はつき難い印象です。

ノイキャン、音質はどうか? ボーズらしい音を楽しめる、だが・・

ノイズキャンセリング機能

実際に Bose QC30 で音楽を楽しんでみました。

ノイズキャンセリングが効いて、純粋に音楽を楽しむことができます。

ただし、周囲の音が完全に消えるわけではなく、音楽を楽しめるレベルまで周囲の音を下げてくれる、というレベルだと感じました。

これは以前のモデルと同様ですが、人の声は比較的聞こえやすい傾向です。会話などコミュニケーションは取れないレベルですが、人の声が聞こえているなぁ・・という印象を受けます。

ノイズキャンセリング = 無音 というように過度な期待を持って購入すると失敗しますので、ご注意を。

Bose QC30 はキャンセリング量の調整が可能!

Bose QC30 最大の特徴の一つは、ノイズキャンセリングの強度調整が可能である点です。

 

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ノイズキャンセリング機能のコントロールは、インラインリモコンでの操作の他に、「Bose Connect アプリ」でも調整できます。調整可能なレベルは12段階です。

強度の切り替え時には若干のポツ音が発生します。

ノイズキャンセリングのレベルを下げると周囲の音がマイクを通じて聞こえるようになるようです。確かに電話をしながら周囲の音もしっかり聞こえるというのはメリットがあります。

一方、自分の耳で直接聞いた音ではないため、音声情報は得られるけど、音から受ける方向感や距離感がつかみにくいのも事実です。

朝の駅での乗り換えなど、混雑した中でこのQC30を通した音で歩こうとすると、どの足音がどこから鳴っているのかがわからず少し危ない印象です。

例えばキャリーケースの走行音が「ガラガラガラガラ・・」と鳴っている場合に、その音が前から聞こえているのか、後ろから聞こえているのか、がわかりにくい印象があります。

混乱することを考えると移動しながらの場合には、ノイズキャンセリング強度を下げてまでして、周囲の音を聴こえるようにする必要はないかもしれません。

ひょっとすると慣れればうまくこのQC30からの周辺音を使いこなせるようになるのかもしれませんが少し時間がかかりそうです。

ノイズキャンセリングの強度調整を下げた場合、コンビニのレジの方の声がよく聞こえて、自然な形でコミュニケーションが取れました。(聞こえてはいますが、やはり相手に敬意を払い、片側だけでもイヤホンを外した方がいいでしょう)このような場合を考えると、やはりノイズキャンセリングの強度調整は便利です。

どちらかと言うと、ノイズキャンセリングの強度を調整しているというよりも、ノイズキャンセリングした状態に周囲の音を上乗せしているように聞こえます。(その場合、理論的にはイヤホンから楽曲のみが流れるはずではあるのですが)

せっかくのノイズキャンセリングの調整機能ですが、電源オン時に毎度ノイズキャンセリングレベルがリセットされれ、最大強度になる仕様です。

気づかずノイズキャンセリングがかかっていない状況で音楽を楽しむことがないように配慮しているのかもしれません。しかし、調整したものをリセットする仕様には少し疑問を感じます。

Bose QC30 の音質は?

Bose QC30 の音質は、低音が強調されているものの全体的に聴きやすい音質です。SoundSport Wireless headphones と同じ傾向のように感じます。

僕は イヤホン端子が装備されている iPhone 6 を使っているのですが、有線の Bose QC20 と音質を比較した場合には、QC20の方が音質はクリアでぐっと来る音が鳴ります。QC30の方が低音が鳴る傾向にあるため、QC20の方が薄味のようにも感じるかもしれません。

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インイヤータイプのノイズキャンセリングヘッドホンで音質重視であれば、QC30 よりも QC20 の購入をお勧めします。

インターフェースがBluetoothになった事による音質の劣化なのか、味付けの違いなのかまではわかりませんが、ケーブルあり(QC20)・なし(QC30)とを比較した場合には、音質に違いを感じます。

聴き比べしないのであれば問題ないと思いますが、僕はQC20の音の方が好きです!
(でも、交互に聴き比べると、徐々にQC30でないと低音強調具合にモノ足りなさを感じたりもします)

Bose QC30 のBluetooth 接続や音声ガイドについて

Bluetooth接続について

Bose QC30 は Bluetoothでスマホと接続します。ボーズの Bluetooth 接続は、2台の端末に同時に接続しておくことができます。これが非常に便利です。

僕の場合には、iPhone 6 と 9.7インチ iPad Pro とを持ち歩いているのですが、駅までは iPhone 6 で音楽再生を行いながら歩き、電車内で座れたらiPad Pro で動画を再生するような使い方をします。

このようなユースケースにおいて、ボーズのヘッドホンであれば iPhone 6 と iPad Pro 両方を接続しておくことができるので、ヘッドホン側は切り替え操作不要で iPhone 6 での音楽再生からiPad Pro での動画再生の音声へと変更ができます。

また、iPad から動画等の音声を流している状態で iPhone 6 に着信があった場合には、マルチファンクションボタンの操作で受話できます。

無線接続の安定性について、僕が使った限りではBluetooth接続において目立った途切れは発生しませんでした。

音声ガイドはやはり便利!

QC30では、電源オン時や Bluetooth 接続状態の変化、バッテリー低下などにおいて音声でガイドしてくれます。Boseのワイヤレス機器でおなじみの機能ですが、この音声ガイドがなかなか便利です。(音声ガイド オフの設定も可能です)

電源オン時に毎度 "battery 90%. Connecting to iPhone 6 and iPad pro" とアナウンスしてくれます。

この接続先を教えてくれる機能は非常に助かります。

僕は以前、ワイヤレスで繋がっているハズと思って音楽再生したら、iPhone 本体のスピーカーから音楽が流れているケースがありました。これがイヤホンだと中途半端に聞こえてくるので、「音が小さな・・」と思って、どんどん音量を上げてしまう場合もあります(汗)。音声ガイドによる接続先のアナウンスには、このようなミスを防ぐ効果があると思います!

Bose QC30 これは買いか!?

ワイヤードの Bose QC20 を使っている立場から考えてみたのですが・・。

  • 音質はQC20の方が有線な分、少しいい。
  • ノイズキャンセリングは同等。ただしQC30はノイズキャンセリングの調整が可能。
  • QC20の最大のデメリットはワイヤードであること・・。取り回しに結構気を使います。
  • QC30はキャリングケースが大きく、わずかながら荷物になる。(材質としても傷が目立ちそう)

以下、みなさまの状況に応じてのヘッドホン選択アイディアです。

iPhone 7 を使っているなら Bose QC30!

iPhone 7 でのヘッドホン端子廃止により、接続インターフェースはBluetoothがメインです。

iPhone 7 を使っているのなら、Bose QC30 一択でしょう!もうこれは、ワイヤレスに突き進むしかありません。QC20の場合には、Android用かiOS用かを選択する必要があり、スマホの変更を考えると購入し難いのですが、Wireless の場合にはAndroid、iOS共通なので機種変更で使えなくなる心配もありません。

Bose QC30 のネックバンドの形状に抵抗があるかもしれません。

実際に使ってみてください!全く気にならないですし、結構、気に入ると思いますよ!

Bose QuietComfort 30 ノイズキャンセリング ヘッドホン

ネックバンドがイヤだ!ノイキャン不要!スポーツがしたい!という場合には、SoundSport wireless headphones !

ネックバンドがイヤだ!ノイズキャンセリングはいらない!スポーツがしたい!という場合には、SoundSport wireless headphones をオススメします。

ワイヤレスがいいけどネックバンドがどうしても受け入れがたい場合や、考えてみるとノイズキャンセリングはそれほど必要でないと考える場合、ランニング等のスポーツがしたい場合には、Bose SoundSport wireless headphones がいいでしょう。

Bose SoundSport ワイヤレス ヘッドホン

↓ 最近では完全ワイヤレスのモデルも発売されました。

Bose SoundSport Free ワイヤレスヘッドホン

音質重視であれば、QC35

音質を重視するのであれば、サイズが大きくなりますが、Bose QC35 を選択してください。QC35 はアラウンドイヤー型(オーバーヘッド)になりますが、ノイズキャンセリング性能、音質、ともに優れたモデルです。(夏場はちょっと暑いですけど、冬は寒さを防げます!)

ワイヤレスもワイヤードでも接続が可能です!

↓こちらで紹介しています。

今、あえて Bose QC20 を選択する!

あえてワイヤードの Bose QC20 を選ぶメリットもあります。

  1. 価格がQC30よりも安い(QC30 34,560円 vs QC20 30,240円)
  2. 再生時間が長い(16時間)。バッテリー切れでも音楽を聴ける。
  3. 充電中でもノイズキャンセリングを使って音楽を楽しめる。
  4. ワイヤードなので航空機の機内サービスで使いやすい
  5. キャリングケースが小さい

デメリットは、有線であることにより取り回しが面倒(しかもケーブルが太め)な事、AndroidとiOS とで製品が異なる ことでしょう。
価格は、30,240円(税込)です!カラーはブラックとホワイトがあります。

Bose QuietComfort 20 ノイズキャンセリング ヘッドホン

まとめ

僕の持論としては、イヤホン・ヘッドホン、バッグ、タブレット については複数種類持つべき!と考えています。

サイズ、用途によって使い分けが必要なのです。(好きなので必要以上に購入したりしますが・・)

ですので、まずはオールラウンドで使える QC30 を購入し、余裕が出れば QC35 のような「がっつり音質を楽しむ」ようなモデルを購入してもいいと思います!(Boseにこだわる必要もありません)

ノイズキャンセリングヘッドホン 購入時の注意点

ボーズ製品の場合には購入時に注意しておいてもらいたい点があります。

それは購入する店舗です。

僕がオススメする購入先は、ボーズのオンラインストア しかも楽天市場店またはYahoo!ショッピング店です。

この二店舗であれば、量販店と同等のポイント還元がありつつ、30日間の返品・返金保証 がある為です!

ノイズキャンセリングヘッドホンに限らないのですが、購入し実際に使ってみたら自分の期待値を下回る商品の場合があります。そのような場合、米国では返品できるのが一般的なのですが、日本の商習慣では不具合がない限り返品ができません。

価格が比較的低価格の場合には、満足できなくても別のモノを購入すればいいのですが、特に、今回紹介しているようなボーズ製品については高価です。なかなか別のモノを買えるような価格ではありません。(QC30, QC35, QC20 は、いずれも税込 3万円以上する商品です)

「いやー、人生で初めて 3万円以上払ってヘッドホンを購入したけど、思ったほど・・」という事態の発生が容易に想像されます。

そのような場合に、ボーズ オンラインストアであれば、実際に使った商品でも、返品送料無料(着払い)で、返品ができるのです!

初期不良等の不具合の場合の交換であればどのショップでもできるでしょうが、ボーズ オンラインストアであれば、「いやー、音質が好みじゃなくて・・」という場合でも返品ができるのです!30日間実際に使ってみて、イマイチ”自分の好みと合わない”場合や”品質に満足できない”場合には返品できます。

ボーズとしては自社の商品に自信があるからこのような事ができるのです!この返品返金保証はボーズのオンラインストア(楽天市場・Yahoo!ショッピングの公式ストアを含む)に限られます。購入するなら量販店と同等のポイント還元がありつつ、30日間の返品・返金保証 があるボーズのオンラインストア の楽天市場店またはYahoo!ショッピング店で購入しましょう!

Bose QuietComfort 30 ノイズキャンセリング ヘッドホン

 

 



  • この記事を書いた人

The そうじろう

モノ系ブロガー。2014年から「モノ好き。ブログ」を運営。製品レビュー歴は10年を超えます。長年とあるメーカーに勤務し製品設計・開発に従事してきた経験を活かし、独自の視点でその製品の良さ紹介しています。

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